2010年 ラリージャパン 特別パス販売の御案内!
2010年 ラリージャパン では特別パスを数量限定で販売しています。若干残数がございます!
2010年 ラリージャパン では特別パスを数量限定で販売しています。若干残数がございます!
■販売する特別パス
■プレミアムパス
プレミアムパスは全ての観戦エリアのプレミアムエリアで観戦することができます。
札幌ドームでは専用入場ゲートを利用し、札幌ドーム特別シート及び4階VIPルームで観戦することができます。
選手により近づける場所を御用意いたします。サービスパークにはプレミアムエリア・サインエリアがあり、選手を身近に感じることができ、サインのチャンスがあるエリアです。
●札幌ドーム特別シート
●札幌ドーム専用入場ゲート
■サポーターパス
2010年ラリージャパンサポーターとして観戦していただける方の特別パスです。
ここ数年の世界的な不況の影響で、自動車メーカーのポータースポーツ活動の撤退などもあり、モータースポーツ界には縮小ムードが漂っています。この厳しい状況下、今開催のためにさらに今後も継続させていくために、ラリーファンの皆様に是非御支援をお願いいたします。
サポーターパスは全ての観戦エリアのサポーターエリアで観戦することができます。
札幌ドームでは専用入場ゲートを利用し、特別シートで観戦することができます。
●札幌ドーム特別シート
●札幌ドーム専用入場ゲート
■特別パス受付方法
●代引きについて
お申し込みを先に受付ます。パスは7月15日より発送いたします。 別途、送料・代引き手数料がかかります。
●パス発送について
7月15日(木)より発送を始めます。
ご入金確認後の発送になります。
●発送内容について
■観戦ステージの詳細
それぞれの観戦ステージについての詳細は観戦情報の会場アクセスをご覧ください。
| プレミアムパス 限定 100枚 |
価格 : 150,000円 (専用限定駐車パス 100枚限定 価格 : 20,000円) |
|---|---|
| サポーターパス 限定 500枚 |
価格 : 80,000円 (専用限定駐車パス 100枚限定 価格 : 20,000円) |
■プレミアムパス
プレミアムパスは全ての観戦エリアのプレミアムエリアで観戦することができます。
札幌ドームでは専用入場ゲートを利用し、札幌ドーム特別シート及び4階VIPルームで観戦することができます。
選手により近づける場所を御用意いたします。サービスパークにはプレミアムエリア・サインエリアがあり、選手を身近に感じることができ、サインのチャンスがあるエリアです。
| 観戦期間 |
2010年9月9日(木)~12日(日) ●全観戦エリアでの観戦とサービスパークの入場することができます
|
|---|---|
| 観戦場所 1 札幌ドーム |
●札幌ドーム特別シートで観戦
座席はゆったりと座ることができ、足下も広々としたスペースで観戦することができます。
|
| 観戦場所 2 全観戦林道SS限定エリア スナガワ特設SS限定エリア |
スナガワ特設SS[ホールディングエリア]に隣接したサインエリアに入場することができます。 観戦エリアに設置されたプレミアムパス限定エリアに入場することができます。 ※競技時間や移動時間のため、全ての観戦が可能なわけではありません |
| サービスパーク | プレミアムエリア・サインエリアで観戦することができます。 |
| サインエリア |
各デイ終了後、サービスパークでのトップ3記者会見を身近に感じることができるエリアに入場することができます。 サービスパーク・スナガワ特設ステージに設けられるサインエリアに優先的に入場することができます。 ホールディングエリアと隣接し、選手を身近に感じることができるハッピーエリアです。 サインのチャンスがあるエリアです。 |
| フィニッシュセレモニー | ポディアムサイドの特設エリアです。ポディアムフィニッシュの表彰式を見ることができ、選手、チームの歓喜が伝わり共に喜ぶことができる最高のエリアです。 |
| 指定シャトルバス | サービスパークと札幌ドームの間のシャトルバス、各林道の駐車場から観戦エリアまで移動するためのシャトルバスが無料です。 |
| ラリーHQ見学ツアー |
一般の方へは非公開の大会本部を見学するツアーに参加することができます。
(個別のお申し出に対応します) ラリーの中枢といえるコマンドセンターやSOSトラッキング、リザルトルームなど、ラリーの醍醐味・臨場感を別の角度から実感することができます。 |
| その他 | 公式プログラム 1部・記念品 |
| 限定駐車パスの御購入 |
一般販売をしない限定駐車パスを御購入することができます。 札幌ドーム、サービスパーク、スナガワ特設ステージ、各林道シャトル発着駐車場の利用ができる駐車パスを優先的に御購入することができます。 |
| 販売期間 | 2010年6月19日(土)~ |
| 取扱先 | ラリージャパン大会事務局 |
| 受付方法 |
ウェブからお申し込みください。 プレミアムパス、限定駐車パスは先着100名で販売終了いたします。 |
| 発送内容 |
|
| プレミアムパス 御購入者限定 限定駐車パス |
20,000円/1台 限定 100台
|
|---|
●札幌ドーム特別シート
●札幌ドーム専用入場ゲート
■サポーターパス
2010年ラリージャパンサポーターとして観戦していただける方の特別パスです。
ここ数年の世界的な不況の影響で、自動車メーカーのポータースポーツ活動の撤退などもあり、モータースポーツ界には縮小ムードが漂っています。この厳しい状況下、今開催のためにさらに今後も継続させていくために、ラリーファンの皆様に是非御支援をお願いいたします。
サポーターパスは全ての観戦エリアのサポーターエリアで観戦することができます。
札幌ドームでは専用入場ゲートを利用し、特別シートで観戦することができます。
| 観戦期間 |
2010年9月9日(木)~12日(日) ●全観戦エリアでの観戦とサービスパークの入場ができます
|
|---|---|
| 観戦場所 1 札幌ドーム |
●特別シートで観戦
|
| 観戦場所 2 全観戦林道SS限定エリア スナガワ特設SS限定エリア |
観戦エリアに設置された限定エリアに入場できます。 ※競技時間や移動時間のため、全ての観戦が可能なわけではありません |
| 指定シャトルバス | サービスパークと札幌ドームの間のシャトルバス、各林道の駐車場から観戦エリアまで移動するためのシャトルバスが無料です。 |
| ラリーHQ見学ツアー |
一般の方へは非公開の大会本部を見学するツアーに参加することができます。
(個別のお申し出に対応します) ラリーの中枢といえるコマンドセンターやSOSトラッキング、リザルトルームなど、ラリーの醍醐味・臨場感を別の角度から実感することができます。 |
| その他 | 公式プログラム 1部 |
| 限定駐車パスの御購入 |
一般販売をしない限定駐車パスを御購入することができます。 札幌ドーム、サービスパーク、スナガワ特設ステージ、各林道シャトル発着駐車場の利用ができる駐車パスを優先的に御購入することができます。 |
| 販売期間 | 2010年6月19日(土)~ |
| 取扱先 | ラリージャパン大会事務局 |
| 受付方法 |
ウェブからお申し込みください。 プレミアムパス、限定駐車パスは先着100名で販売終了いたします。 |
| 発送内容 |
|
| サポーターパス 御購入者限定 限定駐車パス |
20,000円/1台 限定 100台
|
|---|
●札幌ドーム特別シート
●札幌ドーム専用入場ゲート
■特別パス受付方法
| 受付期間 | 2010年6月19日(土)~ |
|---|---|
| お申込方法 | インターネット申し込みフォームから送信してください。 (インターネットでのお申し込みが困難な方は事務局にお申し出ください) |
| お支払い方法 |
銀行振込、代引き、書留または御来社いただいても受付いたします。
銀行振込、代引き、書留または来社のチェックをお願いします。 (1) 氏名 (2) 郵便番号/住所 (3) 電話番号 (4) メールアドレス(PC・携帯) (5) パスの種類 プレミアムパスまたはサポーターパス (6) 限定駐車パスの有無 (7) 合計金額 宛先:〒003-0022 北海道札幌市白石区南郷通19丁目南4-9 ラリージャパン大会事務局「特別チケット係」宛 名義:RALLY JAPAN 組織委員会(札幌市白石区本通18丁目北3-88) 次の項目をご記入の上、お知らせください。 (1) 氏名 (2) 郵便番号/住所 (3) 電話番号 (4) メールアドレス(PC・携帯) (5) パスの種類 プレミアムパスまたはサポーターパス (6) 限定駐車パスの有無 (7) 合計金額 |
●代引きについて
お申し込みを先に受付ます。パスは7月15日より発送いたします。 別途、送料・代引き手数料がかかります。
●パス発送について
7月15日(木)より発送を始めます。
ご入金確認後の発送になります。
●発送内容について
- プレミアムパスお申し込みの方 プレミアムパス 1枚 (ストラップ付クレデンシャル)
- サポーターパスお申し込みの方 サポーターパス 1枚 (ストラップ付クレデンシャル)
- 限定駐車パスお申し込みの方 限定駐車パス 1枚
ラリージャパン公式プログラム・記念品 引換券 1枚
ラリージャパン公式プログラム 引換券 1枚
■観戦ステージの詳細
それぞれの観戦ステージについての詳細は観戦情報の会場アクセスをご覧ください。

